間に入る

あいだにはいる
頻度:
1

二者または複数の人や団体の間に立って仲介したり、介入したりすること。仲裁や調停、仲介をする文脈で使われる。

表現五段動詞

例文

取引先同士の交渉に私が間に入って条件を調整した。

友達のけんかに第三者が間に入って仲裁した。

弁護士が間に入ることで、争いは早く解決した。

親が間に入って話をつけることになった。

単語の関係