頼みの綱

たのみのつな
頻度:
1

最後に頼れる手段や人。これがなくなったらもう望みがないという非常に頼りにしているもの。

表現名詞

例文

試験に落ちたら、彼が頼みの綱だ。

資金援助が頼みの綱だったが、それも断られてしまった。

頼みの綱にすがるような気持ちで、彼女に電話した。