顔色が青白くなって、血の気が引いたように見えること。驚きや病気、貧血などで使われる表現。
悪い知らせを聞いて彼は顔面蒼白になった。
検査の結果、貧血で顔面蒼白だと言われた。
試験の結果が悪く、顔面蒼白で部屋を出て行った。