顔面蒼白

がんめんそうはく
頻度:
1

顔色が青白くなって、血の気が引いたように見えること。驚きや病気、貧血などで使われる表現。

名詞「の」をとる名詞四字熟語

例文

悪い知らせを聞いて彼は顔面蒼白になった。

検査の結果、貧血で顔面蒼白だと言われた。

試験の結果が悪く、顔面蒼白で部屋を出て行った。

単語の関係

対義語