硬いものがぶつかったときの音や、その衝撃を表す擬音語。「〜と」の形で使われることが多い。
ドアが風でゴツンと閉まった。
彼は机の角に足をぶつけてゴツンと言った。
荷物がゴツンと床に落ちた。
漫画では敵に殴られてゴツンと倒れる場面が描かれる。